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★★★ 『 愛ぐるい生ぐるい今花ぐるい 』 ★ 瘋癲老仁妄詩 30605 へどうぞ!!! ♪♪♪ 花ぐるい、愛ぐるい、生ぐるいを、 ぐるぐる、ぐるぐる、回りながら、 今日が、わくわく、過ぎていきます。 昨日が、どくどく、蘇ります。 明日が、どきどき、湧いてきます。 今日ぐるい、明日ぐるい、昨日ぐるいを、 ぐるぐる、ぐるぐる、生きていく。 愛呼が妖精だから、 妖精の今とここを真似しているうちに、 老仁も、時空を超えてしまうんです。 愛呼が翔ぶと、 老仁も翔ぶんです。 良寛さんの恋に巡り会って、 美しい心に触れることになるんですけれど、 美しい心にも、 命の激しさがあり、 命の苦しみもあり、 阿修羅さんが棲んでいる。 そんな心と命の旅を翔んで見ます。 〇-----*****************************************-----〇 ★★★ 『 寒星の光でフォイエルバッハ読む 』 ★ 瘋癲老仁妄詩 14703 ♪♪ ★★★ 『 身に入むやひとつひとつがつながりぬ 』 ★ 瘋癲老仁妄詩 1501 ♪♪♪ ★★★ 『 あわれ吾秋風のごとあらざりき 』 by かん ♪♪♪ 〇-----*****************************************-----〇 |
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